【常識に】普段から疑問に思っていること【流されない】

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こんにちは。

私はしがない兼業サラリーマンですが、そんなTHE・一般人な私にもいろいろ思うところはあります。

今回は、そんな日常の疑問、些細な「気づき」をアウトプットし、皆様の何かのインスピレーションに繋がれば良いな~と思い筆を執りました。

毎日満員電車に乗ること

都内では常識ですが、私は毎日通勤で満員電車に乗っております。
何でこんなことになってしまうのか?

私個人としては、会社の始業時間が9時とか10時だから。
が答えです。

でもフレックスタイム制の導入は職種によっては難しいし、勤怠管理も煩雑になったりと、中々重い腰を上げられない会社が多いのが現実です。

なので、満員電車を解決するのではなく、
満員電車から逃げる=出社しない=独立する
が私の最終的な答えです。

とはいえ、このまま満員電車の密度が日に日に増していってしまうと、いづれ世界とカバンに入れたPCが壊れるので、どうやったら満員電車の密度を減らせるかを考えました。

  • 自分が臭くなる→周りの人が離れてくれる
  • 全席指定席にして、座席が足りなくなるので3階建てくらいに拡張するか50両編成くらいにする
  • (山手線限定)一周分の長さの車両を作って、一定の間隔で停車・発車を繰り返す。
  • タケコプター的なものを発明する→電車不要論
  • インドあたりに修行に行って達観する→満員であってもそれを感じなくなる
  • 車両それぞれに重量制限を設け、オーバーするとドアが閉まる

こうして見ると、現実的なのは最初のやつくらいですかね。
プライスレスでできる施策ですし、なんならボディーソープとかの生活費を節約できます。

希望を言えば、タケコプター的なものができれば最高ですね。ドローンを良い感じに開発すればできなくもなさそうですけど、それはそれで猟友会に鳥と間違えて撃たれたり、電線にぶつかって丸焦げになったり、ちょっとした落し物が空襲と化してしまったりと、懸念点は多そうです。

そう考えると、発明って難しいですね。

既存の社会にうまく溶け込むように、かつ新しいものを作らないといけない気がしてきました。

新しすぎてもダメ。

パリコレの衣装とかは本当に新しすぎてダメな典型的なパターンですよね。

となると、やはり「発明」にあたって大事になってくるのは、「市場調査」ではないでしょうか。

「現在」と「未来」を比べて、現在と地続きの未来を創造していく必要があるのかなと思います。そのためには、今を知ること、まさに市場調査が必要不可欠であると考えます。

まとめ

普段から疑問に思っていることを列挙していこうとしたのですが、1つ目を書いてみたら止まらなくて掘り下げまくってしまいました。

今回のまとめは、「やってみないと何事も分からない」です。

予定は予定であって、実際どうなるかなんて、その瞬間にならないと分からないですよね。
人生はそういった無限の分岐点を瞬発的に選んでくものだと思いました。

だから瞬発力鍛えようって、思いました。

瞬発させるためには、日々の鍛錬が必要です。精進していこうと思います。

またこんな感じのユルっとした記事書きます。

では!

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